マスカラでまつげが下がるのが嫌!これ何とかなる?下がらない方法をまとめました

まつげ下がらない方法は?

“せっかくビューラーでまつげを上向きにしても、マスカラするとすぐに下がってしまう…”
こんなお悩みありますよね。

まつげが下がらないために色々工夫はしているけれど、「イマイチ上手く行ってない」という方も多いのではないでしょうか?
気合いを入れてビューラーをきつめにかけたらまつ毛が切れたり抜けちゃったりして…イライラした経験のある方もいるかもしれませんね。

特に一重さんや奥二重さんはまつ毛が下向きに生えてたりして、ますますお気に入りのスタイルが作りにくかったりもします。

目元をパッチリとしたデカ目に見せるためには、やっぱりまつげの向きってとても大事になってきます。
上を向かせた状態を保つには、正しい方法が必要です。

・なんとか上向きまつげを夕方までキープしたい!
・いちいちビューラーで毎回直すのがめんどくさい!
・私のやり方間違ってるの?

このような方のために、今回の記事では「下がらないマスカラの塗り方」の情報をまとめてお伝えしたいと思います。
カールを長く美しくキープできるオススメのマスカラや下地まで紹介しているので、ぜひ参考にしてくださいね。

時間をかけてメイクをしたのに、まつ毛が納得いかないともうテンションだだ下がりですもんね。
ウインク3
[お役立ちスマホアプリ]ARINE(アリネ)

・おしゃれライフに役立つ美容アプリ
・スタイリストが毎日写真を投稿
・メイクの最新ノウハウをすぐ入手
・旬なコスメのリアルな口コミをチェック
・トレンド情報記事をカテゴリ別で見やすく配置

\無料ダウンロードは動画をクリック!/

オフィスでモテる、女子会でウケる、なりたい自分になる…そんなあなたに超オススメ♪

まつ毛にマスカラを塗ると下がってしまう理由

下がってきてしまう理由

まつ毛にマスカラを塗っているもうその段階で下がってきてる…

これではもうイライラしてしまいますよね。

マスカラを塗る際にまつ毛がすぐに下がってきてしまう理由は大きく分けると3つあります。

一つずつ解説していきましょう。

まつ毛が下がる原因①:ビューラーに問題がある

ビューラーに問題がある

マスカラ以前の問題として、しっかりビューラーでまつげを上向きにできていないことがあります。

ビューラーをしっかりかけているつもりでも、以下のような原因からカールがかかっていないことは多いです。

まつ毛に水分や油分が残っていると下がる

ビューラーをかける時は、まつ毛は清潔で乾燥した状態がベストです。

しかし、水分や油分がまつ毛に残っていたりすると思うようなカールをかけられないんですね。

たとえば寝ぐせを直す時ってどうしてますか?きっと水で濡らしますよね。

これは水分や油分によって毛の向きが本来の方向にリセットされるからなんです。

洗顔後でまつ毛がまだ濡れていたりするとビューラーがかかりにくいので、注意しましょう。

ビューラーが汚れていると下がる

汚れていると下がる

たとえばマスカラを塗った状態でビューラーを使うこともありますよね。

そのたびに、ビューラーにはマスカラの成分が付着しているわけです。

これをそのままにして次回ビューラーをかけた場合、まつ毛に油分がつくのでカールがリセットされ、うまく上向きになってくれません。

さらに、汚れや油分によってまつ毛をしっかり挟むことができないので、上に上げる力も弱まってしまうんですね。

根元しかビューラーしていない

ビューラーの上げかたが良くないことで下がってきてしまう場合もあります。

このケースで最も多いは「根元しか上げていない」というもの。

ビューラーをかける時にはまつ毛の根元から先端までムラなくカーブをかけるイメージが良いのですが、「根元からピンと上げたい」という気持ちにとらわれてしまって、先端までビューラーをかけらていないパターンは多いです。

まつ毛が下がる原因その②:マスカラに問題がある

マスカラに問題がある

マスカラも塗り方やタイプによって、下がりやすくなってしまうことがあります。

次はマスカラに焦点を絞ってみていきましょう。

マスカラが重くて下がってしまう

マスカラにも重いタイプと軽いタイプがあります。

「たかがマスカラの重さ」といえども決してバカにはできず、ずっしりとした重みのあるマスカラを使った場合、重力でまつ毛が下がってしまいます。

繊維ありのマスカラ、フィルムタイプのマスカラが比較的重い傾向にあるようです。

先端中心にマスカラをつけてしまう

「繊維あり」のマスカラの中でもロングタイプは特にまつ毛を長く見せることができますよね。

まつ毛が短いのがコンプレックスの方にとってはとても便利なのですが、あまり長さにこだわりすぎると先端にばかりマスカラをつけることになってしまいます。

先端の方に重さがかかれば、根元で支えきれずに下がってきてしまうというわけです。

まつ毛が下がる原因その③:まつ毛にハリとコシがない

まつげにハリとコシがない

例えばたび重なるまつ毛パーマなどでまつ毛が傷んでいて、乾燥している場合はハリとコシがなくなります。

すると、まつ毛全体が猫っ毛のようにクタッとしてしまうので、いくらビューラーで上げてもスタイルをキープできません。

この場合は保湿ケアやトリートメントによってまつ毛そのものを健康な状態に戻して上げる必要があります。

なるほど、まつ毛が下がってくる要因はざっくりとわかったわ。カールキープのためには「まつ育」も必要かもしれないってことね!
ウインク2

まつ毛が下がらないための方法って?

今度は、まつ毛を上向きのままキープし、下がってくるのを防止するための方法についてお伝えします。

すでに実践している方法もあれば、知らなかった知識もあるかもしれないので、是非自分に合った方法を試してみてくださいね。

まつ毛が下がらないビューラーの使用方法

ビューラーの使用方法

まずはビューラーの使い方を見直してみましょう。

ビューラーの使い方が上手くなれば、それだけでぱっちりしたキレイな目元を作ることができます。

まつ毛は全体をカールさせるイメージで

先ほど「ビューラーは根元だけでなくまつ毛全体をまんべんなくカールさせたほうがいい」とお伝えしました。

具体的な上げ方としては、まつ毛の根元→中心部分→先端にかけて、最低でも3カ所はビューラーをかけるようにしましょう。

こうして数回に分けて全体にカールをかけることで、まつ毛全体がムラなく上向きに向かい、キープしたスタイルが取れにくくなります。

目頭から目尻まで均等に上げる

目頭から目尻まで均等に

まん中のまつ毛はうまく上がっていても、目頭と目尻は下がっている、という状態は良くあります。

どうしても目頭と目尻ってビューラーしにくいですよね。

でも、細かい部分まで手を抜かずにきちんと上げることで確実に持ちが違います。

まん中を最初に上げたら、目頭と、目尻を部分的に上げて、全体が均等になるようにしましょう。

まつ毛とビューラー、両方洗う

まつ毛とビューラー両方洗う

まつ毛とビューラーに汚れや油分がついていると挟み込む力が弱くなり、キュッと上を向いてくれません。

なので、アイメイクの前には必ず洗顔をしてまつ毛を洗っておきましょう。

ビューラーも汚れていることが多いので、こまめに洗って清潔を保ってくださいね。

あとは、先ほどお伝えしましたが、まつ毛が濡れた状態だとカールがリセットされてしまいます。

洗顔後しっかり乾いてからアイメイクするか、必要があればドライヤーの冷風を下からあてて、乾かすだけでなく上向きにするための土台を作っておくとより効果的です。

ビューラーする前にマスカラを塗ってみる

ビューラーの前にマスカラ

上手にあげるコツとして、「ビューラーする前にあらかじめマスカラを薄く塗っておく」という方法があります。

まつ毛だけでは一瞬だけ上向く程度でも、マスカラを塗ることでキープ力が上がり、カールしたまま定着しやすくなります。

この時の注意点としては、薄く塗ったマスカラがちゃんと乾くまで待ってからビューラーをかける、という所です。

マスカラが乾いていないと、逆にいくらビューラーをかけてもまつ毛を戻る方向に働かせてしまいます。

また、マスカラはあくまで薄く。塗りすぎた状態でビューラーで挟むとダマになりやすいので注意して下さい。

ビューラーをドライヤーで温める

ビューラーをそのまま使うよりも、温めて使うことで形を決めやすくなります。

中にはライターで炙って使う方もいらっしゃいますが、万が一熱すぎる状態でまつ毛に当ててしまうとまつ毛や毛根を激しく傷めてしまいますし、まぶたを火傷する危険性もあるのでおすすめできません。

温めるにはドライヤーの熱で十分でしょう。

使うビューラーにもこだわってみる

ビューラーにもこだわりを

ビューラー選びに大事なのはズバリ、「まぶたとカールが合っているか」「挟んだ時に上向きになりやすいか」で決まります。

ビューラーの使い方が合っていても、ビューラーが古くて劣化していたり、ビューラーの形が合っていなければ美しいカーブを形作ることは難しいです。

ビューラーはそんなに高いものでもないので、是非自分の目元にあったものを色々と試した上でチョイスしていただければと思います。

まぶたの形に合っていないとまつ毛が上がらない

ビューラーはカーブの形が自分のまぶたに合っているかどうかがとても大事です。

これが合っていないと、まつ毛全体を均等にあげることが出来ず、中途半端な上げ方になってしまいます。

カールもまばらになって美しくないので、まぶたとの形が自分に合うかどうか、という観点を取り入れてビューラー選びをしてみて下さい。

ゴム部分が劣化していると効果が薄まる

ゴムが劣化する

何年も同じビューラーを使っているという方、ビューラーのゴム部分が劣化していませんか?

ゴムが硬くなってしまうとまつげを均等につかむことができず、上がり方にムラができてしまいます。

劣化がひどい場合は部分的に欠けていることもあるので、一度チェックしてみてくださいね。

ゴム部分は交換することができます。100円程度で替えられるのでこの機会にビューラーのメンテナンスをしてみましょう。

カールタイプのビューラーを使う

ビューラーにもたくさんの種類があります。

そんな中でも、「カールタイプ」「パーマ長持ち用」というビューラーも販売されているので、まつ毛を下げない方法としてはアリでしょう。

おすすめの間違いないビューラーをご紹介

私がおすすめしたいのは資生堂の「アイラッシュカーラー」です。

資生堂アイラッシュカーラー

日本人用の目元に合わせた設計で、どんなまつ毛にも合いやすく、「もうかれこれ20年以上も使い続けている」というユーザーも多いビューラー。

現在お使いのビューラーに疑問を持っているなら、一度この資生堂を試してみてはいかがですか?

人気が高いうえに、定価が税抜800円とお財布にも優しいのが特長です。

 

楽天での購入はこちら

部分用ビューラーもある

ちなみに資生堂のビューラーにはカールをかけにくい目頭、目尻に使える部分用ビューラーもあります。


楽天での購入はこちら

ホットビューラーもおすすめ

ビューラーでまつげを挟むのが苦手、またはあまり好きではないという方も多いはずです。

そんな方におすすめしたいのがホットビューラーです。

パナソニック ホットビューラー「まつげくるん」

まつげくるん

 

ホットビューラーを使えばまつげを挟むことなく、好きな角度にまつげの向きを調整できます。

ただ熱を与えるため、多用するとまつ毛にダメージを与えてしまう可能性があるので注意が必要です。

まつ毛が下がらないためのマスカラ選び

選ぶマスカラによってまつ毛が下がりにくくもなります。

ここではまつ毛が下がらないためのマスカラについて解説していきましょう。

マスカラ下地は下がらないまつげに必須!

マスカラ下地

マスカラ下地、使っていますか?

本当にまつげを下げたくなかったら、下地は必須と言っても過言ではありません。

マスカラはあくまでもまつ毛に色を入れてボリューム感を出したり、黒々とさせてまつげの一本ずつを太く健康に見せるもの。形をキープするためのものではないからです。

それに対して、下地はまつげの向きを固定するために使います。マスカラの色ものりやすくなりますし、さらにはまつげをダメージから守ってくれる役割も。

使うメリットは多いので、これまでマスカラ下地を使っていなかった方はぜひやってみて下さい。

「まつ毛が下がりにくい」と評判のマスカラ下地3選

3選

ここでは口コミでも「まつ毛が下がらない!」という声が多かったものをご紹介します。

どれも評判の高い「間違いない商品」を選んでいるので、参考にしてくださいね。

ケイト ラッシュマキシマイザー

 

ケイトマキシマッシュマイザー

繊維ありのマスカラ下地。カールキープだけでなく、ボリューム感のある仕上がりが好きな方にはおすすめ。

もはや定番といっていいほどの商品なので、まだ使ったことがないなら一度は試す価値ありです。

楽天での購入はこちら

キャンメイク クイックラッシュカーラー

キャンメイク クイックラッシュカーラー

コーム型のマスカラ下地で、まつげをダマにせずしっかりセパレートできます。

下地としてだけでなく、黒を選べば(黒と透明の2種類あります)普通にマスカラとしても使えます。

また、トップコートとしても使えるので他ブランドのマスカラを使ったあとで最後に仕上げとして塗るのもあり。

楽天での購入はこちら

エテュセ ラッシュバージョンアップ

エテュセ ラッシュバージョンアップ

エテュセのラッシュバージョンアップは「まつ毛のカールをキープするのに特化した下地」とも言えます。

コーム型になっているのでダマになりにくいのもgood。

繊維入りですが、軽量なので上がりやすいです。

楽天での購入はこちら

美しいカールをキープできるマスカラの使い方・塗り方

塗り方使い方

次はマスカラの使い方についてお伝えします。

よくありがちなのが「先端に多くマスカラをつけてしまう」というパターン。

長さを出したいのは分かりますが、カールキープを考えた時に重視したいのは「根元」です。

根元でしっかりギザギザに動かして塗り、そのあとは先に向かってサッとひく程度にしておきましょう。

これで十分ボリュームアップ感は出せます。

マスカラをティッシュオフしてから使う

ティッシュオフしてから

さらに下がりにくいまつ毛のためのコツとして、「ティッシュオフしてから塗る」というひと手間を加えてみましょう。

目的はマスカラのつけすぎ、塗りすぎを防ぐためです。

まつ毛にたくさんマスカラがのってしまうと、どうしても重さで下がってきます。

いくら長さを出しても量を多く見せても、下がってきてしまうと短く見えますよね。

なのでまずはまつ毛の形を重視して、下がらない範囲でできるだけ「伸ばす・増やす」ことを考えていきましょう。

重ね塗りもできれば一回までにとどめたいところです。

裏技ご紹介!どうしてもまつげを下げたくない時に

裏技ご紹介

「今日は絶対にまつ毛下がらないでほしい…」

という時に特別に使うべき裏技をご紹介します。

ヘアスプレーでまつ毛もキープ!

一つ目は、ヘアスプレーを使う方法です。

ビューラー、下地、マスカラと塗ったら最後の仕上げとしてヘアスプレーを綿棒に含ませ、まつ毛にチョンチョンとつけていきましょう。

カリカリに固まりますが、まず下がってきません。

ただ、ヘアスプレーは湿気に弱いので雨の日はやらないほうがいいですね。

マスクは密着型にこだわる

季節が寒くなってくると、多くの女性はマスクをすると思います。花粉症の方なら一年を通してマスク率も高くなりますよね。

マスクをしていると、鼻の横の隙間から湿気が漏れてきます。

あの湿気がマスカラをしたまつ毛を湿らせ、下がってくる原因になっている場合もあります。

かといってマスクをしないわけにもいきませんので、使う場合は密着型で湿気が顔に漏れないものを選びましょう。

たとえばこういうもの↓

メイクが落ちにくいマスク

メイクが落ちにくいマスク

まつ毛が下がらないマスカラおすすめ3選

「くるんと上向き」をキープしやすいマスカラをご紹介します。

ここではあくまでも「カールを保てる」という特長にフォーカスしています。

マスカラを選ぶ基準は「お湯で落ちる」「まつ毛が傷まない」「長さもだせる」など色々あると思いますが、あまり欲張るとカールキープ力は弱くなる傾向にあります。

まずは現在の悩みである「まつ毛が下がる」を解決できるものを選んでいきましょう。

選んだポイントは?

カールキープマスカラを選ぶポイントとしては、

  • ウォータープルーフであること…湿気を吸わないので重くならない
  • 軽くて比較的すぐ乾く…重い、乾かないマスカラは塗っている最中にまつ毛が下がる
  • できれば繊維が入っていない…「繊維あり」は重いのでまつ毛が下がりやすい
  • フィルムタイプでない…フィルムタイプは毛をまっすぐにする働きがあるためカールしない

ということを基準にしました。

マジョリカマジョルカ:ラッシュエキスパンダー ロングロングロング

ラッシュエキスパンダー ロングロングロング

伸びの良いマスカラ液でまつ毛の長さもぐんぐんと長く見せるマスカラ。

ウォータープルーフなので汗や水分に強く、パンダ目になりにくい。

落とす時には油性の目元リムーバーを使ってください。

楽天での購入はこちら

ヒロインメイク:ロング&カールマスカラ スーパーWP

ヒロインメイク カールキープマスカラ

「天まで届け」のキャッチが目をひくヒロインメイクのカールマスカラ。

塗った瞬間に固まる成分配合で、「マスカラを塗っている過程で下がってくる」という不満を一掃してくれます。

形状記憶ポリマーで「朝から夕方までメイク直しの必要がない」という喜びの声も多いです。

ただ、あまりにもキープ力が強いので「落としにくい」という意見も。クレンジングも含めて選ぶ必要がありそうです。

楽天での購入はこちら

メイベリン:ボリューム エクスプレス ハイパーカール ウォータープルーフ N

メイベリン ハイパーカールマスカラ

カルナルバロウという天然の植物ワックスがまつ毛のカールを1日中キープ。

まつ毛の一本一本を太く見せ、ボリュームアップ効果も期待できます。

リッチな外観なのに900円とコストパフォーマンスに優れているのも特長で、プチプラ好きの女子にも幅広く愛用されています。

楽天での購入はこちら

まつげにハリとコシを!下がらないための仕上げ対策

仕上げ対策

だいぶ長くなってしまいましたが、最後の対策をお伝えします。

まつげにコシがないとカールの形を保つことができませんし、そもそも思うようなカールもかかりません。

なのでまつげには適度なハリコシが必要なんですね。

これは対策したその日に変化があるものではなく、地道なケアを継続することが大事です。

まつげ美容液を使ってまつげに栄養を与え、潤いのある質感を作っていきましょう。

まつげ自体を太く長く育てることで、マスカラも薄くて済みますしビューラーをかけたときのカールも強目にかけることができます。

「何をやってもやっぱりまつ毛が下がる…」という方は、実はまつ毛そのものが健康でない可能性があるので、まつ毛美容液の習慣をぜひ始めてみてくださいね。

まとめ

まとめ

まつ毛が下がらない方法を詳しく書いてきましたが、いかがでしたか?

アイテムの選び方を間違えていた…という方もいらっしゃるかもしれませんが、この記事でご紹介したマスカラで形をしっかりキープした後でお手持ちのを重ね塗りする使い方もアリだと思います。

せっかく今まで使っていたマスカラ、できれば捨てずに最後まで活用してくださいね。

あなたがまつ毛から自信の持てる目元を手に入れ、今よりちょっと楽しい生活が送れるよう願っています!
ウインク2

コメントは受け付けていません。